百鬼九死 刺客ビルド オススメのスキル,立ち回り

 

 




 

冥人奇譚での刺客は万能職で様々なビルドが考えられると思います。

 

今回は九死で火力が出る強いスキル構成を考えてきたので解説させていただきたい。

 

構成のテーマは"闇烏連打"

闇烏と闇討ちに特化した構成です。

・スキル

スキル構成はこんなかんじ、多分これが一番強いと思います。

 

 

・太刀枠

型は月,水あたりがついているものがオススメ。

”近接攻撃の威力”と”奥義の威力”を上げておきたい。近接upの枠は”受け流しの機先”でも良いかも。

 

水の太刀なら特に水の達人をつけて気力を貯めましょう。

 

・遠距離

超重要、腰袋を装備します。

 

牢人を使っている人たちから話を聞くと腰袋装備で敵陣に放心玉を投げると気合が溜まりやすいということでした。

実際これがかなり強かったので採用、牢人でプレイして手に入れた腰袋に、"刺客の多芸"スキルをつけて装備。牢人でプレイしないと腰袋は出ません。

 

毒矢の闇討ち威力アップも欲しいが今回はこちらを選ぶ。

 

・護符

護符は”闇討ち威力”と”奥義の威力”をつけたい、あと自動回復が強い。

 

 

敵が使う毒が強いのでこういうモノもありです。

 

 

・暗具壱

これは好みのものを利用すると良いです。

CT短縮狙いでくない改を好んで使っています。他にも敵を怯ませて蘇生を入れやすいとりもちもいいでしょう。

 

今回は火力を出す構成なので"討伐でクールダウン減少"をつけています。

もう一つのスキルは爆発範囲や威力を上げるのも良いかも。

 

 

・暗具弐

超重要その2

煙玉に討伐でクールダウン減少と礼物or気合をつけることによって、ある相乗効果を狙っていきます

 

 

・立ち回り

基本的には近くの敵に放心玉を投げて、怯んだ隙きに水の型の連撃を浴びせます。

この行動は気合が溜まりやすいです。

 

それから先程述べた煙玉、まず敵のど真ん中に突っ込み煙玉を使用。(百鬼の時は防衛拠点のなか)

ここから闇討ち連打で敵を倒し更に気合を貯め、"闇烏"を敵の多いところで撃ちます。

 

すると討伐によって煙玉のクールタイムが短くなり、闇烏後にまた煙玉を撃つことができます

また気合が回復、放心玉などで残りの気合を貯め、また闇烏のループ状態に突入し、素早くウェーブを突破することができます。

 

とんでもない火力が出て素早くウェーブを突破でき、そのため被害が少ない。

特に闇烏のアーマーで相手の攻撃をすかせるので被弾も大幅に減ります

 

※気をつけること

この構成には少し弱点があります。

それは味方の炎上攻撃に弱いということです

 

これが結構致命的で、炎上は強い状態異常なので暗具の追加効果などで味方が好んで使いますが、炎上状態の敵は煙玉で闇討ちできなくなります。

 

なので、敵陣に突っ込む→煙玉を使う→味方が敵を炎上させる→闇討ちが効かずにフルボッコにされる!

のセルフデスコンボが成立しやすいです。

 

なので結論から言うと、広範囲の炎上を持っている味方には近寄らない、を徹底しましょう。

 

やはりダウン状態になってしまっては火力もクソもない、しかし味方も火力を出してくれるために炎上を使っているわけですから、お互いに違うエリアを担当する、これは徹底的に心がけたほうがお互いの為に良いです。

 

百鬼九死についても立ち回りはほとんど変わりませんが、火矢の雨が闇討ちの隙に刺さってかなりきついので前に出すぎない、防衛地内で戦って生存に意識をふるのが良いです。

 

以上、かなり強い構成なのでぜひ使ってみてください!

 

おまけ

今のビルド

 

大くない改型になりました。

くないで近接攻撃を上げつつ煙玉を素早くリチャージし、礼物で放心玉と気合を補充する。

かなりいいのでくない改が手に入ったら使ってみてください。