真冬の夜の夢。

太陽がカンカンと照っていて、外に居たくはなかったが、目的地に向かうのが億劫で、できる限りゆっくり歩いた。

 

茶店についた頃には待ち合わせをとっくに過ぎていて、「ごめん。」と言うとすぐに「待った。」と不機嫌な声が返ってくる。過ぎた時間を証明するように、コップの表面は汗をかいている。中身は半分ほどになっていて色も薄い。

 

帰りたいなぁ、と思いながらもう一度「ごめん。」と言い、席についたところで、目が覚めた。すげぇ寒い、死ぬかと思った。

APEXでエイムアシストが強く働く感度調整のやり方

APEXの感度調整について解説します。ブログ読むのめんどいなって人は一番下に解説動画を作って貼ってあるのでそっち見てください。多分動画のほうが詳しいです。

 

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